木構造の可能性

110823

build01_110902_02

 

いま、日本の木造住宅づくりは試練に立たされています。
M9.0にも耐えうる躯体を「構造計算」によって保証すること。同時に、狭小3階建てやスキップフロアなどを自在に設計できること。これらを両立するSE構法は、工務店に選ばれ、施主に指名されて、全国に15,000棟。その技術的優位性から、全国500社のネットワークによって培われたノウハウを共有しませんか?
構造を語れる、これからの工務店へ。あなたを鼓舞し、施主を頷かせる、家づくりの未来がここにあります。

SE構法は、単なる「金物工法ではなく」

構造計算を行うことで、住宅の躯体強度を明確に

・構造計算からプレカット、そして現場までの一貫システム

・性能保証(躯体に起因する部分)や保険・金融制度の充実

といった面とともに、全国500社の工務店ネットワークの活用により、自社にとって最適な事業構築を可能にするノウハウが詰まっています。 まずは資料請求をしてみてください。
また、東京・名古屋・大阪の3会場で定期的にセミナーを行っておりますので、直接SE構法の話をお聞きになりたい場合にはこちらにご参加ください。


SE構法をもっと知るために

build01_110902btn04_overbuild01_110902btn01_outbuild01_110902btn02_outbuild01_110902btn03_over