不動産会社のみなさまへ

 

時と暮らすイメージ.jpgSE構法を自社の有効な営業ツールとして
活用しませんか?

 

「安心で安全な日本の住宅をつくる」を合言葉に、SE構法は、累計棟数9000棟を超える供給棟数になりました。

また、最近では、お客様の「構造」に関して非常に敏感になっています。そして、これからはさらに「構造」への関心度は高まってきます。

 

御社は、他社の分譲住宅と何で大きく差別化していますか?

 

 

 

これからの『分譲住宅』には何が必要なのでしょうか?

 

多くの不動産会社様は、「立地や市場に合わせて、商品計画を考えている」と言われます。これは、確かにそれが最も重要であることは明らかです。そのほかで、なにか特徴あるものはとお聞きすると、

 

「デザイン・プランニングで差別化している!」

「オール電化や太陽光発電などの設備で差別化している!」

「エコ志向で、顧客のニーズをつかんでいる!」・・・etc

 

実は、こうした自社の商品計画を活かすために、SE構法は多くの面でお役にたっています。 

 

 

 

『SE構法』は、こんな面でお役にたっています!

 

「もっと、デザイン的に差別化したいけど・・・」

「希望のキッチンを入れると、プランニングがうまくいかない・・・」

「液晶テレビや家電で、もっと広いリビングにしたいけど・・・」

「プランニングしたけど、ビルトインガレージがとれなくなった・・・」

「吹き抜けや天井高を高くとりたいけど、リビングに壁が・・・」

 

こうしたことでお悩みの方の多くは、SE構法で解決しています。ぜひ一度、SE構法の採用を検討してみてはいかがでしょうか?

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