「毎日新聞」に、NCNのSE構法で施工した日本初の軒高11mの木造3階建て住宅が紹介されました。

日本国内で初めて、軒高11mの木造3階建て住宅が東大阪に建築されたことが紹介されました。大臣認定を取得したα-SE構法を使うことにより、従来軒高9mまでとされていた木造住宅が最高13mまで建築することができるようになりました。(株)タイコ-ハウジングコアによって建築されたその3階建ては、3階天井高が4.5mという並外れた住空間を演出しています。

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