「モダンリビング No.147」に、森下修氏による設計の「透かしの家」が紹介されています。

間口が狭く奥行きの長い敷地に建てられた3階建てで、本来光が入りにくい敷地ですが、縦格子や中庭テラスを設けて、建物の奥までやさしい光が取り込んでいる住宅です。施工は(株)アーキテックシンワ。

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