SE構法が多くの企業に採用される理由

SE構法が多くの企業に採用される理由

「耐震構法SE構法」は、
木造のあらゆるデザインを「技術」でサポートする唯一の構法です。


 

SE構法は、木造建築物において、業界で初めて「構造計算」を導入させていただきました。
SE構法の基本は、接合部は「SE金物」、柱・梁は「集成材」、壁は「9mmと12mmの針葉樹合板」、そして、床は「28mm合板」で構成され、1棟1棟全てを構造計算させていただきます。
そして、何よりも、その「SE構法」を構造計算する構造設計士により、1棟毎の建築物に合わせて設計を行うことにより、木造建築物の可能性を追求しています。

多くの方が、ご採用いただいているのは、今まで木造では難しいと考えられていた様々な木造建築物を、「耐震構法SE構法」は、構造設計士とともに実現してきたこと、そして、一緒に木造建築物の可能性にチャレンジできることが、「耐震構法SE構法」の最大の魅力となっております。

 

木造建築物の「デザイン」を追求する「技術」。


デザイン

「耐震構法SE構法」は、木造建築物への耐震性の高い構法であると同時に、
様々なデザインをご登録いただいたみなさまと一緒に実現してきました。 
「ビルトインガレージ」・「狭小3階建」・「屋上利用」・「勾配天井」・「スキップフロア」など、いまでは当たり前のことかもしれませんが、木造建築物の新たな可能性をSE構法は広げてきました。ぜひ、「耐震構法SE構法」によって、次の木造建築物へのチャレンジをしてみませんか?

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構造の安全性を証明するための「技術」


テクニカル「耐震構法SE構法」は、基礎から部材強度に至るまで、全ての構造の安全性を証明しています。 大切なお客様の「一生に一度の買い物」である住宅だからこそ、永く住んでもらうため、そして、万が一の大地震でも耐えうる構造をご提供するために、様々な技術を結集して「耐震構法SE構法」は日々、進化しています。

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構造だけではない「性能」を追求するための「保証」と「サポート」


 

サポート「耐震構法SE構法」は、構造の安全性を証明するための「技術」だけでなく、
「保証」についても、業界で初めて「SE住宅性能保証制度」導入し、お客様への安心を追求しています。
建築業界では、2000年の「住宅性能表示制度」を皮切りに、「瑕疵担保責任の義務化」や「長期優良住宅認定制度」など、木造建築物、特に木造住宅においては、「性能」に対する様々な制度が、法律化されてきています。最近では、構造のみならず、「省エネルギー性能」についても、2020年までに義務化されるという法律も制定され、これからの木造建築物は、耐震性だけでなく「性能を追求した家づくり」へ急速に変化しています。
こうした環境下、資材メーカーでは初めて、「長期優良住宅支援室」を設置し、長期優良住宅認定サポートをはじめ、最近では、2020年に義務化される省エネ基準を見据え、一次エネルギー計算サポートをスタート。さらには、住宅ローンについても、住宅金融支援機構の「フラット35」専門の別会社「SE住宅ローンサービス」を設立するなど、業界に変化にいち早く対応した様々なサポートサービスをご提供させていただいております。

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「技術」を追求した「デザイン」だからできるプロモーション


 

プロモーション「耐震構法SE構法」の木造建築物は様々な新聞、雑誌などで取り上げられています。
それは、単にデザインがかっこいいというだけでなく、「安全性も考えたデザイン」だからです。
多くのみなさまが、デザインにチャレンジし「安全性も追求」したからこそ、新聞、雑誌が取り上げてくれると考えています。そして、多くの有名な建築家の方も「耐震構法SE構法」を採用していただいています。
「耐震構法SE構法」は、構造メーカーでありながら積極的に広告宣伝も行っております。それは、多くの方に「耐震構法SE構法」を知ってもらうことが、みなさまが「新たな木造建築物にデザイン」できるチャンスが広がるからと考えています。
せひとも、「耐震構法SE構法」を採用いただき、「デザイン」にチャレンジしてください。

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