構造部材として強靭な集成材を使用
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| コンピューター制御による高精度プレカットによって作られるエンジニアリングウッド(JAS構造用集成材)を木骨として採用。このエンジニアリングウッドは、天然木材の長所をそのままに、反り、ねじれ、割れ、伸縮などの欠点を克服し、飛躍的な強度を実現。しかも安定した品質が構造計算を可能にし、大規模構造建築物をも可能にします。 |
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SE構法の集成材は、圧縮、引っ張り、曲げ、せん断等において、ムク材の1.3倍の強度を誇っています。(ただし同一重量 での比較)。また乾燥した板材のみを使用するため、反りや割裂がなく、狂いも少なくなっています。 |






